記事一覧

蟹田駅

乗務員交代で停車の蟹田駅

ファイル 1413-1.jpg
津軽線との接続駅なので、深夜なのに、車両整備されてました。
ご苦労様です。

ファイル 1413-2.jpg
連結!?
連結幌付けるのも、雪落としてからとか、大変(;つД`)

トワイライトの車窓から

目が覚めたときに、撮影してみた

乗車日ちょっと前に、東京を襲った寒気は、当然東北や北海道にも襲いかかっているわけでして・・・


蟹田・・・か?

ファイル 1409-1.jpg


新津

ファイル 1409-2.jpg
誰もいない・・・


五稜郭

ファイル 1409-3.jpg
オウフ・・・雪が!!つららが!!


南千歳出発後

ファイル 1409-4.jpg
真っ白。

長野電鉄を撮影

列車交換待ちで、撮影タイム

基本、単線の長野電鉄。
交換待ちもあるわけでして、その合間を利用して、撮影たーいむ。


なんとなく、長野らしい風景。
なにが長野らしいか、と言われると、言葉に詰まる(;´Д`)

ファイル 1404-1.jpg


向かってくる列車と、後方確認ミラーに映る列車。

ファイル 1404-2.jpg


田園風景の中にある駅。
広電じゃあ、こうはいかない。一畑あたりまで行かないと。

ファイル 1404-3.jpg

長野電鉄「スノーモンキー」

地方鉄道の有料特急

さて、今回は、スノーモンキーです。
元JR東日本の253系、N'EX用車両ですね。


ファイル 1403-1.jpg

全席自由なんだけど、有料特急なんで、専用のチケットがあります。


ファイル 1403-2.jpg

塗装を変更しているとか無いので、なにげに見ると、N'EXそのままなんですね。
でも・・・

ファイル 1403-3.jpg

ファイル 1403-5.jpg

さりげなくアピールするモンキーの白抜き。
でもね・・・

ファイル 1403-4.jpg

方向幕デザイン、N'EXと一緒じゃ無いか!!


で、湯田中まで行ってきたさ。
・・・修学旅行で来たときより、寂れてる(;つД`)
いくつかホテルとか休業してるし。

ちゃんと仕事して、帰りましたよ。

京急横浜駅で、何か来た

羽田空港へ向かう途中・・・

京急横浜駅で、羽田空港駅行きを待っていたら、時刻表に「通過」って書いてある。
・・・全種別停車の駅で、通過!?
「回送」じゃない・・・なんだそれ、と思っていたら

ファイル 1399-1.jpg
なんかキタ━━(゚∀゚)━━ヨ

ファイル 1399-2.jpg
デト17形・デト18形

日中にこんなの走ってて良いのか(*´д`*)ハァハァ

すかさずデジカメ起動で撮影できました。
最近、CASIOのZR200使ってるんですけど、お薦め。
というか、コンデジ、CASIOから入ってるんで、慣れてるからかなぁ。

関東鉄道で気動車運転体験をする

電気機関車の次は、気動車である。

ということで、横川でEF63を運転して、運転することは止まることである、ということを実感して一ヶ月。
とある筋からの情報によると、関東鉄道で気動車が運転出来ると聞き、調査。

・・・ありましたよ、ホームページ。
「新・気動車体験運転会」

"新"とありますなぁ。
なんと、もう5年もやってるんですね、この体験会。

当日、結構迷う。

何が迷うって、どこから入って良いものか。


大きな地図で見る

これ、現地の地図なんです。
矢印の位置が入場門。
バスで来る場合は、左上の水海道営業所に着きます。
レンタカーの場合も、バスと同様で、水海道営業所の筋に出ます。
問題は、この車両基地の入り口が裏にあるために見えないという事。

幸い、レンタカーで来たので、ぐるっと回って入場門を発見。
専用駐車場まで案内してもらいました。
初めて来る人は、迷うと思います。案内の改善を是非。

座学が始まる。

ファイル 1346-3.jpg
これ、意外にサラっと終わります。
マスコンとブレーキの説明があります。
あと計器の簡単な説明。まぁ、初めての人って、計器については運転時には見る余裕なんて無いと思います。EF63の時、そうでしたから。

午前は最新型の2400系というタイプ。
さすがは最新式です。電気式ブレーキ、反応良いわ。

最大24名での体験会ですので、2人チームで1往復。各々、車掌と運転手を体験出来ます。
日頃、路面電車で「チンチン」「ブッブッ」という合図については聞いているので、違和感なく操作出来たり、EF63運転していて良かったと思うこと多々あり。

最新型は運転しやすいので、意外にすんなり操作出来るかもしれません。
しかし、これは、主催者側の意図するところと思います。
午後からは、空気ブレーキ式の旧型の運転体験ですから・・・。

昼、一休みだが・・・

お弁当、用意して頂いてました。
お弁当もそこそこに、昼からの車両の資料を見る。
・・・ブレーキが旧式(自動空気ブレーキ)。徐々に空気を送り込んで、空圧によりブレーキを強めていく方式。
強すぎたら、抜かないといけない。さらに、反応がちょっと悪い。
手こずるんですよ、この空気ブレーキっつーのは。

紙資料を見ながら、停止位置に止められない横川の悪夢がよみがえる。

ファイル 1346-2.jpg
ちょっと風景も撮ってみました。

キハ0系 現る

ファイル 1346-1.jpg
ということて、今回初の車両写真。関東鉄道 キハ0系
今回のメインイベントでもあります。
栄えある1号機を運転出来ました。

内装、懐かしさ抜群です。JNRマークの扇風機とか。バスクーラー化もされてました。
まさに103系改造の105系K編成みたい。ただ、ガムテで補修はされてませんでした。
出入り口上には、関東だなぁと思える電光掲示板が増設されてました。

午前と同じように、ちょっとした座学があり、すぐに運転に入ります。

気動車、エンジンですよね。エンストするんです。
マスコン、なぜかマイナスっつーのがあって、0に戻すとき、入りすぎるとエンストするらしいです。

いざ実車。止まるの、やっぱり、重なり位置が確実に合わせることが出来ない。
ということは、かかりすぎる。
そしてゆるめに慌てて入れて、抜きすぎる。
この循環に陥ると、大変なんですよ。
停止位置あたりで止めることが出来ましたが、重なり位置を覚える時間、もうちょっと欲しいですねぇ。

その他の体験

ファイル 1346-5.jpg
小湊鐵道につづき、関東鉄道にも社内で補充券を発券されているそうで、その発券体験が出来ます。
これ、貴重な体験かと思いますよ。

最後に。

ファイル 1346-4.jpg
ということで、今回の証明書です。
左が今回の参加証。構内入構許可証も兼ねてます。
右がスタンプカード・・・を兼ねてる記念証明書になります。
参加証がラミネートされているので、普通のカードサイズより、横長なんですよね。市販カードホルダーに入らないので、注意が必要。記念証明書は参加時にスタンプ押しますから、カードサイズです。

欲を言えば、通し番号で良いんで、会員番号みたいなの、欲しかったですね。

さて、本日1日の体験の参加費は6000円(税込)です。
色々なものを運転してみたい人には、楽しめると思います。

講習の係の人、大変親切です。

また、2回体験すると、中級に参加出来るそうです。
15回参加すると、オリジナルパスケースを頂けるそうです。

是非、皆さん、参加してみてください。

300系が広島運転所に留置されている

たまたま通ったら、いた

3/26にドライブしてたら、留置されてたので、公道より撮影。

ファイル 1322-1.jpg
夜の広島運転所。
目前に300系2編成。

ファイル 1322-2.jpg
別角度からズームアップ。
編成はF8とF9。

ファイル 1322-3.jpg
こういった夜景、かっこいいなぁ。
夜の工場萌えの人の気持ちがわかってきたヽ(´ー`)ノ

奥には100系の姿が

ファイル 1322-4.jpg
奥の短編成用留置線に、100系の姿があったので、最大望遠で撮影。
ありがとう100系。グランドひかり、わざわざ選んで乗ってたよ。

廃車回送!?

ホームに行くと、いた

ファイル 1302-1.jpg
2012年01月17日 12:15頃。
博多方面ホームにいたJR西日本300系3000番台。
 
 
 
ファイル 1302-2.jpg
車番から、F9編成と思われます。

東京に上京する際に乗ったのが、山陽新幹線初の「のぞみ」の広島発1番列車で、300系でした。それから16年。遂に、いなくなるんですねぇ。

再開、夢空間

時間を見て、武蔵野線で新三郷へ

ファイル 1263-1.jpg
結構遠い新三郷。
"島"みたいに、川に挟まれた三郷。橋で大渋滞してる記憶しかない。
そんな新三郷にいる、夢空間。
場所は「ららぽーと新三郷」。

駅連絡通路を通ると、すぐに・・・

ファイル 1263-2.jpg
ラウンジカーとして利用されている、オハフ25-901こと「クリスタルラウンジ スプレモ」を発見。

ファイル 1263-3.jpg
今、こんな車内だと、コストかかりすぎるんだろうなぁ。
天下のオリエント急行も無くなる時代ですし。

駐車場の方へ行くと・・・

ファイル 1263-4.jpg
オシ25 901「ダイニングカー」を発見。
こちらは、中に入ることは出来ないのが残念。

摩周&川湯温泉足湯めぐり号

何で、「摩周&川湯温泉足湯めぐり号」なのか。

実は、乗車するまで判りませんでした。
JR北海道さん、すいません。

ファイル 1247-1.jpg
さて、ヘッドマーク(!?)まで付いて、普通列車。
ゆっくり網走に向かいます。
以前、夏に網走から釧路に向けて乗ったことがあります。

この列車の趣旨とは

列車名にあるように、足湯を楽しめるように、時刻調整してあります。
その場所は2カ所。

摩周駅と川湯温泉駅。

ということで、まずは、摩周駅。停車時間は22分。

摩周駅

ファイル 1247-2.jpg
駅の外に足湯が設置されてます。
以前、熱海で足湯体験してますが、そのときは大変熱かったので、寒い冬なので期待したんですが・・・ぬるい。

ちなみに売店で160円でタオル売ってます。
車内に備え付けのパンフレットに付いてるチケット利用で100円になります。

摩周駅には更に・・・

ファイル 1247-3.jpg
飲める温泉水。
湯飲み置いてますが・・・すいません、度胸無いんで飲めないです。
効能とか消えてて見えないですが、調べてみると、

「神経痛・関節痛・胃腸障害・疲労・冷え症・皮膚病などにすぐれた効果があります。」

とあります。
胃腸障害かぁ、飲んどけば良かったかなぁ。

川湯温泉駅

ファイル 1247-4.jpg
川湯温泉駅。停車時間は18分。
木彫りの熊がお出迎え。いい表情ですねぇ。

熊のお出迎えは、登別駅でもあった気がします。
あっちは剥製だったか。

そして足湯は・・・

ファイル 1247-5.jpg
シュール。
熊の口が温泉出てるよー!!

こちらは無人駅なので、タオルの販売とか無し。
事前の用意が必要。

さて、期待に胸膨らませ、温度チェック。
・・・ぬるい。
なんでだー!!まじ、ぬるいんですよ。
テキトー体感温度計測で、37度くらい?
周りは氷点下ですよ!!

うーん、ちょっと期待はずれ。

ちなみに、足湯利用した人、本人以外0。
またしても貸し切り状態!!

もっと告知しても良いと思うんですが、場所が場所なので、簡単に行けないしなぁ。

トラックバック一覧

ページ移動

profile

links

archive