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PowerAMP日本語文字化けを直す

解説

とりあえず使えるようにするために、文字コードをセットし直す。
確認したバージョンは、2.0.2-build-460。

方法

[ Setting ]に入り、
[ Folders/Library ]の中にある、[ Advanced ]を選択。
その中の[ Folders/Library Scanner]を選択し、[ Tag Encoding ]を選択。

ここで、文字コードを選択出来るので、
Japanese (Shift_JIS)
に設定。

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spモードメール・・・クソなのか!?

動きが遅くなってきた

最近、タッチしてからの反応が数秒経ってからになってきた。
これは、どうしたものかとメモリをチェック。大変少なくなってる。
おかしい。どうもおかしい。

spモードメールが重いと聞く

とあるスジから「spモードメールは、メールが届くたびにメモリを食う」と聞き、確かにメールを1通たりとも削除していないことに気づく。
フォルダーの長押しすると、設定が出てきて、削除期間が設定できる。
"1ヶ月"に設定し、整理。

すると、以前のようにサクサクに。

これ、2週間とか1週間とかの設定できるようにならないかなぁ。

ということで、結論。

spモードメールはメモリ喰いすき!!

移動時に使う環境を整えてみる

キーボードは買ったが、本体用のスタンドがないと見にくかった

前回は、Bluetoothキーボードを購入したわけですが、新幹線などの中でテーブルを出して、スマホ置いて・・・見にくい。
ということで、車載スタンドみたいなのがあれば、立てて使えるじゃないかと思いつき、上京時に物色すると、あるもんですねぇ。

三脚タイプのスタンド

ファイル 1149-1.jpg
ナカバヤシ SMA-H001

探せばあるもんですねぇ。

早速テスト

ファイル 1149-2.jpg
イメージ通り。
これは見事。
1000円しないアイテムで、こんなに便利に。

カセットテープのケースで代用できそうですが、最近、カセットテープの入手が困難ですからねぇ。

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外部充電を試してみる

eneloopがあるじゃないか!!

ファイル 1143-1.jpg
ということで、試してみたのは、KBC-D1BS。


http://jp.sanyo.com/eneloop/lineup/booster02.html

単3型eneloop2本で、充電可能になる代物です。

公式ページでちょっと気になる"DV5V/500mA"の出力。
ちょいと弱くないかい!?

充電しながら・・・減ってる!?

ファイル 1143-2.jpg
早速、テスト。
29%からスタート。

ファイル 1143-3.jpg
しばらくして見てみると・・・28%。
減ってる!!!
やはり出力が足らない!!

ということで、延命出来ることは出来る。
増えることはない。
減ったから使おう、というときには使えない。

Bluetoothキーボードを導入

暇な時間をなんとかするために・・・

色々書き物をしておこうと思ったものの、ノートPCを持ってきていなかった時、スマホでテキスト書きだけでもできていれば、時間短縮できるじゃなイカ。

そんな考えで、購入。

ファイル 1106-1.jpg
Elecom TK-FBP013

折りたたみ式も気になったのですが、壊しそうなのでやめました(笑

認識させることだけで苦戦

いつものように、Bluetoothを認識させます。
Android2.3なSC-12Cですから、PINコードの方式。
4桁の"0000"を入力して、TK-FBP013からも"0000"を入力してEnterキーを押す。
・・・エラー。

何度も何度もためして、結局、接続できない。
一端、諦めて、しばし考える。

そーいえば、接続機器側の数字は、"ゆっくり"押さないと失敗することがあったことを思い出す。

今度は、キーボード側の"0000"を押すときに、「よっこいしょ」みたいに、1秒程度に1回"0"を押すタイミングで4回入力、Enterキーを押す。
認識したよー
・・・罠だよなぁ。

移動中にテスト

さて、早速入力テスト。
"かな感じ使い"なので、このキーボードを選んだんですが、そもそもAndroidには"かな漢字"の文化はない模様。
キーボードの設定とか無いご様子で、英語キーボードとして認識されてます。

ATOKを利用してますが、ローマ字入力で別段問題なく使えてます。

なぜか、日本語/英語切り替えが、本来の"Shift + Space"ではなく、"半角/全角"キーで切り替わります。
中途半端に日本語キーボードとして認識してる!?

まだまだ、解析が必要ですね。

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Android版ATOKを導入

元々、ATOK使いだった訳ですが・・・

一太郎Ver3.0の時代からATOK使いで、Windowsになっても使い続け、そして、ついにAndroidでも使えるときがきた訳で!!

元々trialとして、Androidマーケットに登録されていましたが、この度、正式に発売されました。
 
 

「ATOK for Android」正式版を発売、6月27日まではキャンペーン価格980円

http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110622_454969.html

どうせ購入するし、ということで早速購入。
ドコモは電話請求書払いというのがあるので、それを利用。
便利な世の中になったものです。
 
 

入力が、慣れない・・・

今回のATOKで「フラワー入力」なるものがあるわけでして・・・早速試してみることに。
が、指が太い私には、なかなか難しい。
上とか下とかではなく斜め上とか操作するのは難しい。
結局「フリック入力」にして落ち着きました。

これで格段に変換効率が上がることに期待。

カバーを買ってみた

ファイル 1040-1.jpg
日頃は車のスタンドに乗せているので、立派なカバーがあると邪魔なんですが、飛行機とかで上京する場合、あったほうがいいのかなぁ、と思い購入。

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テザリングの設定

テザリング・・・説明ないぞ!!

近日、広島を離れそうなので、SH-12Cでのテザリングを設定しておくことに。
早速マニュアルをダウンロードして読んでみる・・・機能の説明すらない。アッヒャッヒャ!ヽ(゚∀゚)ノ
これはどうしたことか、と悩む。

ちょっと考えていると、「そもそもAndroidの基本機能じゃないのか」と思い始め、設定をみる。
・・・あった。
 
 

意外なところにあった設定箇所

ということで、場所。

Androidの設定へ行き、「無線とネットワーク」に入る。
その中に「ポータブルアクセスポイント」という項目があるので入る。
ちょっと切れて表示されているけれど、「ポータブルWi-Fiアクセスポイントを設定」に入る。

ここで、SSIDとセキュリティとパスワードを入力。
保存をする。
これで、設定完了。

「ポータブルWi-Fiアクセスポイント」(表示では最後の「ント」が表示されていない(;´Д`))を押す。

注意事項として、「料金かかるよー」と出る。
これは、3Gでのテザリングとなるので、普通のパケホーダイではない料金計算ですよー、という注意。
よければ「ok」押してください。
プランが不安なら、「キャンセル」してください。

「ok」を押すと、テザリング開始です。
 
 

注意しておかなければならないこと

テザリングは強制的に3G通信となります。多分。

よって、先にも書いたように、ドコモのプランでは、テザリング中の通信は、通常のパケホーダイの料金とは別の「ダブル」の部分に入ります。要は別料金。
コストを気にする場合は、やめましょう。

色々な記事を見ていると、APN名の書き換えができないらしいので、日本通信などから発売されているSIMは、利用できないらしいので、現在は有無を言わさず、3G通信テザリングを利用することとなるので、ここは何とかしてほしいです、ドコモさん。

AndroidでMDX

iPhoneにあるのだから・・・Androidにもあるだろ

という安直な発想で、早速探してみる。
MDXとは、SHARP X68K上で利用されていたサウンドドライバーMXDRVのデータのこと。
各種BBSには、いろいろな曲がダウンロードできたものです。
詳しくは、こちらを。
http://ja.wikipedia.org/wiki/X68000#MXDRV
 
 

なんと、GORRYさんのアプリがあるじゃないか!?

なんか探してたら、発見してしまう。

http://gorry.haun.org/android/gamdx/
GAMDX - Android MXDRV Player

早速、SH-12Cにインストールして試してみる。
・・・重い!?
44.1Khzだと、再生が途切れ途切れです(゚Д゚)ノ ァィ
22Khzだと、多少まともに聞けます。残念。

今後の軽量化に期待。
 
 

まだ、別のやつも発見!!

さまよっていたら、別のやつを発見。

MDX Player for Android 20110223
http://clogging.blog57.fc2.com/blog-entry-144.html

こっちは、軽い。
再生okです。
ただ、サービスとして作られていないので、ホームに戻るなどの操作で、再生が止まります。

あと、pdx8には非対応!?

うーん、サービス化と今後の進化に希望。
 
 

まだほかの再生ソフトがあるかも。

ということで、調査続行。
FMPやその他のデータの再生できるソフトにも期待。

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eneloop KBC-L2Aとの接続

うちにあるeneloopは旧型だった・・・

スマートフォンは1Aの出力のできるUSB端子が必要。
うちにある外部電源のeneloop KBC-L2Aは旧型のため、対応していない。
以前、Hybrid W-ZERO3の時でも同様の問題が発生していた。
今回、SH-12Cを持ち歩く際に外部バッテリーを新調するのはナンセンスと考え、その解決策として利用できる、市販のケーブルがあったので紹介。

ファイル 1027-1.jpg
ミヤビックス Micro-USBケーブル(通信・充電切替スイッチ付き) MBCSW

こいつはKBC-L2AとExperiaの接続で動作実績のあるケーブル。
ほぼ同様の電源仕様なので、試してみる価値あり。

と買って試したら、あっさり動作。充電完了。

KBC-L2Aなどの1A非対応外部電源を利用する場合には、これが可能性あります。
是非お試しアレ。

■Amazon(AA)

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