記事一覧

おぎのや

峠の釜飯で有名

ファイル 1339-3.jpg

ファイル 1339-4.jpg
なのに、釜飯は食べずに・・・
横川駅近辺で、サービスエリアみたいになってます。

ファイル 1339-5.jpg
たまに売り切れる釜飯。
ここで作っているので、次ぐに追加されます。

釜飯食べずに、アイスを食らう

ファイル 1339-1.jpg
「峠のアイスクリーム」抹茶あずき
500円也。

ファイル 1339-2.jpg
中はこんな感じ。
カチカチ。

外の容器は記念に持って帰りました。

榛名山・・・行ったけど・・・

榛名山・・・聞いたことあるな

その程度の知識。
よくよく思い出してみる・・・
「秋名山」だ!!
イニシャルDですな。
ということで、行ってみましたが・・・

写真無し。

凄い山道。
峠越えの道というイメージそのまま。
写真撮ってる場合じゃなく、後ろから赤いランチア・デルタに追われる始末。

ということで・・・

ファイル 1338-1.jpg
榛名湖について周りを撮影。
ここ、観光地なんですね。

めがね橋付近 おまけ

気づいたこと

ファイル 1337-1.jpg

ファイル 1337-2.jpg
落書き・・・というか、彫り物(;つД`)
こーいうところに書く神経が理解出来ない。
絶対にやめてください。

ファイル 1337-3.jpg
6号隧道出口から7号隧道入り口を見る。

ファイル 1337-4.jpg
6号隧道の途中。
上部は、人工的(!?)に開けたのかしら?
元々は側面のみと思われますが、空気取り入れ口。
上部にはガラスの屋根が付いてます。

ファイル 1337-5.jpg
トンネル内待避抗周辺。当時の電線取り付け用金具や部品がちゃんと残ってます。

碓氷第6隧道

突入します。

ファイル 1336-1.jpg
駐車場にあった案内図。
大した距離に見えないじゃないですか。

これ書きながら調べたんですが、結構な距離ありました。
546.17m(1791.90ft)
知らずに突入したので、えらく長く感じました。

ファイル 1336-2.jpg
ということで、突入します。
調べてみると、最近、遊歩道として整備されたらしいですね。

ファイル 1336-3.jpg
トンネル内部。
ちょっと入っただけで、冷気を感じます。
凄い。
夏なら良いんですが、まだ肌寒い初春、なんかぞくぞくします。

ファイル 1336-4.jpg
すす、付いてます。長い年月を感じます。

ファイル 1336-5.jpg
煉瓦、はげ落ちてます。
仕方ないですよね。

とりあえず隧道の出口まで行ってきました。
そこから引き返してきました。
もっと季節の良いときに、ゆっくり歩いてみたいと思いますが・・・トンネル、いや人工的な暗いは苦手というのは、年取っても変わらないんですね。
昔行った、沖縄の旧海軍司令部壕の時は、泣きそうでした。
だって、「ここで自決」とか書いてあるんですよ、誰も見学者のいない豪の中で(;つД`)

めがね橋(碓氷第三アーチ)

橋の上へ。

遊歩道となっている、橋の上へ行ってみることに。
行った時間が午後4時頃。しかも平日。
人皆無。

あー、登るところ、撮ってないわー。
急な階段を上ります。既に足腰笑ってたし。

橋の上は、なんか不気味。

ファイル 1335-1.jpg

ファイル 1335-2.jpg
そりゃそうですよ。
トンネル見えるんだもの。
遊歩道になっているので、最低限の明かりは整備されていますが・・・曲がってるから、出口見えないわけでして・・・。

ファイル 1335-3.jpg
橋の真ん中から下を見下ろす。
絶景というわけでもない。

そして、振り向くこと・・・

ファイル 1335-4.jpg
口を開けて待っているわけです。
私、この方みたいに廃隧道マニアではないので、ちょっと迷いますよね、入るの。
両脇にUターンみたいなマークも付いてるじゃないですか。

先にも書いたように、遊歩道となっていますので、入っても良いんです。
・・・が、雰囲気が(;´Д`)

意を決して、歩いてみることにしました。

旧信越本線

そこには、誰もいなかった・・・

時間があったので、横川から軽井沢へ、旧道を通って抜けてみた。
その時、めがね橋を通るので、お伺いしてみることに・・・。

ファイル 1334-1.jpg
近くに駐車場あります。
なので、目の前の路上に、違法駐車しないでください。

ここより徒歩3分くらいで、橋の真下まで行けます。

煉瓦造りの橋

ファイル 1334-2.jpg
駐車場からちょっと歩くと、全体が見えてきます。
・・・よくこんなところに、こんな橋、作れたなぁ。

ファイル 1334-3.jpg
到着。
真下に来ると、その立派なお姿。

ファイル 1334-4.jpg
国鉄時代に作られた案内板。
明治にこれを作るとなると、さぞかし大変だったと思います。

ファイル 1334-5.jpg
最近作られた案内板。
近年、観光地として整備されたときに作られたものと想定。
遊歩道になってるんですよね、横川駅から。

そして、橋の上に登れるので、行ってみることに。

碓氷峠鉄道文化むら

鉄道文化むらには峠のシェルパーがいる

ファイル 1172-1.jpg
http://www.usuitouge.com/bunkamura/

ということで、ついに来てしまいました。
ここにはEF63が動態保存されている場所。
そして、運転できる場所。

ということで

ファイル 1172-2.jpg
取った
※諸事情により、お見せできません。

これで、EF63の運転が出来るようになりました。
が、運転しに、またここまで来ないといけないわけでして・・・

年1回くらいかなぁ。絶対忘れる、運転の方法。

講習中の写真なんて、撮る余裕無し。
ブレーキ圧とか覚えてないと、止められないんですよ。
マジでおさらいしに行っとかないと、完璧に忘れる。
というか、既に忘れ始めている。

年内に行けると良いなぁ。

ページ移動

  • 前のページ
  • 次のページ

profile

links

archive